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自己紹介Sanzi

ナンパ研究会profile

ナンパ師が愛を語ってもいいじゃないか!

偏見はいいから最後まで読んでくれ

俺がはじめてナンパで声をかけた日から 伝説のナンパ師とよばれるまでの記録。2001年から6年間ほぼ毎日書いていたナンパ日記。 当時はブログという言葉や概念すらなかった。

それは爆発的人気となり、 雑誌連載、書籍化、ラジオ出演、テレビ出演とつながり、 一時期のナンパブームを引き起こす。まさに元祖ブロガーといえるだろう。(昔は日記作家と呼ばれてた)

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なぜこんなに人気があったのか? それは単なるナンパ日記ではなかったからだ。 自己を知り、他者を知り、性の本質と、恋愛の答えとは何かを探る旅。

Sanziという人物像を知らない人のために著書「即系物件」を引用しながら、過去と今の考えを述べていこうと思う。

ナンパをした理由

初めて本気で人を好きになったとき
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即系物件より引用

SEXの味は知っていても、恋愛の味は知らなかった。

そして初めて本気で人を好きになったとき、俺はどうすればいいのか分からなかった。彼女には婚約者がいた。 これが泥沼恋愛のはじまり・・・。

俺との出会いに彼女は婚約を破棄した。 だけど彼女はまた新しい男を作っては別れを繰り返した。

「あなたはちゃんと心の中にいるから。成長しなさい。見守っててあげるから。」

つきあうワケでもなく、結婚するわけでもなく、 俺がまだ21歳だったときのことだ。 俺は無期限でナンパをしてみようと思った。男と女の本質が知りたくて、すべての答えが知りたくて

たくさんの女性に出会うことで、自分の気持ちを確かめたかったから。

セックスがゴールじゃない。俺はいつもセックスの向こう側を見ようと試みる。

セックスの向こう側

男と女の本質が知りたくて

ナンパしてエッチして終わり?そんなちんけなナンパはしない。なぜ俺に抱かれたのか?そこに心の不安定な「何か」がひそんでいるからだ。 著書「即系物件」に登場する女性たちもそうだった。

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「田舎出身の女」
「売春斡旋する女」
「上場会社の社長令嬢」
「風俗嬢を目指す女」
「虐待され自傷する女」
「芸能界の女」
「近親相姦された女」

さまざまな女たちを抱いてきたが、彼女たちの心の言葉を引き出すために俺はセックスという裸の突き合いをしていたにすぎない。もちろん本では書き切れない、もっと特殊な経験もたくさんしてきている。

そして俺はその現実を、ナンパという行為を通して表現しようとし最後には「笑顔」が残るようにつとめてきた。 そこには俺なりのメッセージがあったからだ。

メッセージ

人生は選択できる
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即系物件より引用

意味合いが変わってきてしまった。女の子たちと体の関係を通じて知った現実が、あまりに現代社会の闇を写し出しているように思えたからだ。 そして俺はその現実を、ナンパという行為を通して表現しようとしている。

マスメディアも、声高に語るテレビのコメンテーターも、いつだって事実を伝えているだけで「なぜ?」が抜けている。

なぜそうなったのか?

その原因から大人も世間も目を背ける。だから誰もが迷走して脱出方法を模索して最後には決まってこう言うんだ・・・「最後は愛ですよ」ってね。 そこで俺は問う。キミにも世間にも問う。

「愛」って何だ?

「人生は選択できる」というメッセージ。

虐待にしても様々な脱出方法がある。
退屈な人生を彩るにも様々な方法がある。
恋愛するにしても様々な恋愛の形がある。

ありったけの情熱を彼女たちに注ぎ、そこから「笑顔」を引き出してきた。 それがセックスの先にある世界。 そこに、アナタだけの幸せがあるのではないだろうか。

それは、俺が本気で惚れた女に教えてもらったコトでもある。

「一人じゃないからね」 そう言って彼女は、俺の首にネックレスをかけた。 それは彼女が俺のためだけに作ってくれた四葉のクローバーのネックレス。

それは彼女の人生のテーマでもあった。 そしてその人生の一部を俺に与えてくれた。

俺も人生の一部を与えよう

答えは見つかったのか?

結論から言うと「恋愛の答え」は見つかった。ナンパ歴20年という歳月をかけて、 俺は本気で惚れた彼女と再びめぐり逢い、そして一緒に暮らす中で、ある答えを出している。その答えとは・・・

これは誰のものでもない、俺の物語。伝説のナンパ師と言われた俺の日記。「SANZI」のReスタートである。

ナンピース日記

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